診察記録

今日は愛知県の20代OL藍さんの2回目の診察です。藍さんとの前回のプレイは最高で、今日も期待がかかります。今日はプレイ前にいろいろとお話をしました。相互理解が深まり、距離が少しだけでも縮んだんだのではないかと思います。

藍さんは二日酔い及び車酔い、おまけに寝不足、お腹が緩いということで体調的にあまりよくない状態だったこと、都合でプレイ時間が短かったので、今日のプレイは少しマイルドになりそうです。

[第一部 医療プレイ ]

今日は前回の再診という形でプレイを開始します。前回は紺色の大人びたブラジャーでしたが今回はパステルカラーの可愛い下着です。「上を脱いで下さい」と、言ったのに何故か下まで脱ぎだす藍さん。(笑)ブラジャーを外して可愛い乳首にご対面。聴診器を当てると前回同様に心音は正常で鼓動はやや早目でした。

次に検温を行うためべッドに移動してもらい膝胸位の姿勢で待機してもらいます。下着を下げると、夢にまで見た均整の取れた肛門と2か月ぶりのご対面。今回は剃毛を行うという話をしてあったので今回は陰毛は伸びています。指を藍さんの肛門に挿入して肛門壁にゼリーを塗ります。指をさらに直腸まで進めますが、極めて小さな便塊が藍さんの直腸内にありました。指をGスポットの方向に押すと、「おしっこが洩れそう…」とつぶやく藍さん。指を抜いて藍さんの肛門に体温計を挿入します。測定温は37度0分でしたので、脇の下換算で36度ちょうどです。

検温の後は剃毛です。前回はVラインを残してIラインとOラインだけでしたが、今回は全剃毛です。T字剃刀でVラインから順番に剃毛を開始します。剃毛後の藍さんの股間は幼女の様に可愛くなりました。真っすぐ立つとあどけない童顔と無垢なスジマンのバランスが良く、天使の様です。剃ってよかった。(ただ帰宅後に画像を見ると、剃り残しがありました。ホテルの部屋が自然光を入れられない部屋で、照明に頼った明るさだったので見落としたようです。反省。)

次は導尿です。藍さんの姿勢を砕石位に変えてもらい、剃毛でツルツルに美しくなった小陰唇を開きます。尿道口もクッキリと見えています。自己導尿用のカテーテルを藍さんの尿道に挿入するとすぐに排尿が始まります。プレイ前に話をしている時に1回トイレに行ったので出ないかも?と思いましたが意外と膀胱に尿が溜まっていました。最終的に紙コップに300cc位の排尿をしてくれました。

体勢そのままで膣の検査を行います。前回はクスコ式膣鏡Lを使ったのですが今回はコリン式膣鏡のSを入れてみます。少し痛がったのでクスコ式膣鏡のSに変えて藍さんの膣に挿入して開きます。綺麗なピンク色の膣内を視診できました。

膣鏡を抜き、藍さんの膣にはもも先生の指が挿入され、触診が開始されます。Gスポット付近を刺激すると、すぐに藍さんは気持ち良くなって気持ちよさそうな声が洩れます。控えめでとても可愛い声です。快感が押し寄せる度、膣が収縮してもも先生の指を締め上げます。素晴らしい締まり具合です。指をポルチオに移動させても藍さんは感じています。
前回、反応が良かった子宮口の背中側や子宮口を直接刺激すると気持ちい様で、膣を収縮させてもも先生の指を締め上げます。

指を抜いて玩具で感度の検査を実施します。最初はマイルドな1の時雨でクリトリスを刺激します。時雨は前回、2回イッた玩具です。普段、オナニーをクリトリスの皮の上からしているため、藍さんは直接クリトリスを刺激することに慣れていないので、弱い刺激でも辛そうです。

次に2の新しく購入したバイブです。クリトリスの吸引とGスポットの刺激を同時に行います。膣の中があまり広がらない藍さんように先端形状が細いものを選びました。使ってみると、クリトリス吸引部が少し離れていて、ピッタリ合わせることができません。それでも吸引時の振動がクリトリスに伝わって気持ちはいいみたいです。そこで前回1回イケた3のバイブに変更してみますが、クリトリスの吸引が強すぎるみたいです。

前回1回イケた4のシナプスヴォーグに替えてクリトリス+ポルチオ+肛門の快感に切り替えます。これも気持ちいいみたいですがイクには至っていません。藍さんのお腹を見ると快感に耐えている状態で腹筋が凄いことになっています。(見かけによらず、ボディビルダーみたいな腹筋になっている)そこでお腹の上から子宮口のあたりをぐりぐりと刺激します。(体外ポルチオというやつ)藍さんに聞いたらそれも気持ちいいそうで、気持ちよさそうにしています。快感を掴もうとする藍さんが可愛くて耳を噛みます。続けて耳の中を舐め回します。藍さんは耳に弱いのです。耳を責められて感じてる藍さんはそれはそれは可愛くて、さらにディープキスで想いを伝えます。

休憩して後に浣腸を行います。今日もグリセリン50%で120ccの浣腸します。前回同様、出す時に大きな音が出る様に50cc位の空気も同時に注腸します。

自分で肛門を押さえて我慢している藍さんですが、1分も経たないうちからお腹が痛くなってきた様です。それでも自力で5分間我慢した藍さんは、それ以上我慢することは放棄して部屋に設置された便器にしゃがみます。今日は足場も用意して肛門と便器の高低差を確保したので排泄時の肛門が丸見えです。しゃがむと直ぐに藍さんの排泄が始まりました。アルコールでお腹が緩くなっているので水様便がグリセリン溶液と一緒に肛門から結構な勢いで出てきます。便器から臭いが上がってきます。下痢なので刺激臭も結構強く、藍さんも臭いを気にしていますがもも先生は平気ですので、肛門のすぐ近くに顔を置き、排泄時の肛門をガン見しています。空気を入れたので藍さんの肛門からは大きな放屁音が鳴り続けています。最高のシーンでした。

渋っているお腹が落ち着いてベッドに戻ってきた藍さんは「我慢してる時は大変だったけど、緩い便が全部出たのでスッキリした」と言ってました。今よりもさらに浣腸が好きになりますように。

最後に肛門と直腸の検査を行います。再び膝胸位になった藍さんの肛門に、もも先生の指が挿入されます。丹念に肛門壁を触診し、さらに直腸まで指を伸ばします。直聴診を行い、最初と同様にGスポット付近を刺激すると最初と同じく「おしっこが出そう」と感じています。

指を抜いてからは前回同様海外から直輸入したライト付き肛門鏡を藍さんの肛門に挿入して直腸壁の視診を行います。グリセリン液がまだ少し残っていましたが、綺麗な直腸壁を視診することができました。
これにて第一部の医療プレイは終了です。

[第二部 感度の検査中心]

藍さんとベッドの中でイチャイチャ開始です。相互乳首舐めから69の体勢に入ります。藍さんは諸事情でフェラチオができないのですが、今回は舐めてくれました。藍さんのクリトリスを舐めていると、目前に美しい肛門が鎮座しています。美しい肛門を見ながらクリトリスを舐められる、この幸せは他にはありません!

さらに藍さんが仰向けになった姿勢でクンニを続けます。気持ちが良くなってきた藍さんは「中にも欲しい」というので、もも先生の指を藍さんの膣内に入れてGスポットとポルチオを刺激します。藍さんは膣内が気持ち良くなって、もも先生の指をキツく締め上げます。藍さんの表情を見たり声を聞いていると、玩具よりも指の方が気持ち良くなってくれているのではないかと思えてきます。そう言ってもらえるように頑張ります。藍さんのポルチオはかなり深い位置にあり、指が長いもも先生でも、ギリギリ届くくらいの位置にあるので、少し刺激するのに苦労しています。次回までに何とか対策をとって、もっと気持ち良くなってもらいたいと考えています。

最後におせっくすをさせていただきました。藍さんは今回も疲れるのにピストン騎乗位をしてくれました。正常位で高速ピストンをすると、前回同様「奥が気持ちいい」と言ってくれて天にも登るような気持ちになりました。

器具を片付けた後は一緒にお風呂に入り、藍さんの肛門を舐めさせてもらいました。

これにて第二部のプレイは終了です。

今回もやりたいことに対して時間が足りず、まだまだプレイしたい、という思いでプレイ終了しましたが、来月も会ってもらえることになり楽しみができました。

藍さんは本当に素敵な方ですので、今よりももっと距離を縮めて相互理解を深めて更にディープなプレイに挑戦したいと思っています。

帰りの車の中で話したのですが、藍さんは浣腸+快楽責め等もやってみたいそうで、是非次回以降に新しいことにチャレンジして行こうと思います。