診察記録

今日は美紀さんの定期診察日です。前回、激しい浣腸をしすぎて「浣腸が嫌いになった」美紀さんですが、「1回だけはされたい」そうで診察開始です。
今回は快楽責めと浣腸に特化した診察を想定し、器具を準備しました。
まずは問診~聴診です。今朝、少し排便があったそうでちょっと残念。直腸温測定をするついでに小陰唇を開いてみると、見事に濡れ濡れです。何でこんなに濡れているのか聞いてみたら、「おしっこが出そうだから」と言います。なので導尿を行い排尿しました。次いでクスコ式膣鏡で膣内を検診します。膣壁は綺麗なピンク色でした。
ここから、感度の検査(快楽責め)の開始です。先日購入した黒電マ、これは美紀さんに合う1台!と思って買ったのですが大正解でした。クリトリスに当てると、「オシッコ出ちゃう~」と言って放尿が始まりました。膣内からも愛液が肛門の方に垂れてきています。何度も電マを当てたまま、肛門にゴムスティックを入れると美紀さんは腰を浮かせて暴れます。「気持ち悪い!」と言ってますが気持ちいいようにしか見えません。そのうち「ウンコがしたい」と言い出したので浣腸をします。
グリセリン50%溶液を150cc浣腸しました。さらに空気を100ccほど追加。5分我慢したところで便器に出させようとしましたが、どうしてもと言うのでトイレに。豪快な排便音を楽しませてもらい、出た便も目視確認しました。
その後、ベッドで休憩中にふざけて40ccの浣腸を注入。続けてケンエー120ccも手元にあったので続けて注入。2分位でトイレに行っちゃいました。もちろん排便音は確認。さらにもう一回ケンエー120ccを浣腸。さらに、何かの拍子に「浣腸して」と美紀さんが言うのでオヲタ150ccを浣腸。最後は5分間ちゃんと我慢できました。
電マはもう一度当てましたが、美紀さんはやはりオシッコをもらしました。下にシーツを引いているのでベッドは汚しませんけどね。
この日はもも先生も何度も美紀さんに浣腸してもらえて楽しめました。現役ナースである美紀さんが、ナース服を着て髪を後ろで括ったら最強萌えナースの完成です。

診察記録

今日は関東に往診しました。
愛音ちゃんとみさきさんと3人で複数医療プレイです。
最初はみさきさんかが患者役、愛音ちゃんがナース役でピンクのナース服です。
聴診に続き直腸温測定を行います。直腸温測定の前に直腸診を行いましたが、3日ほど便秘している割には直腸内には便塊の存在は確認できませんでした。
直腸温測定の後は感度の検査です。みさきさんは電マが大好きで、今日も電マで責め続けます。今回は黒い電マ(パワーシェイク)を購入したので電マ3本態勢です。この電マは振動は通常のものと比較すると弱いものの振動スピードが尋常ではないくらい速いので、クリトリス責めにはこちらの方が似合っていると思われます。最初はクリトリスに当てていましたが、アタッチメントを付けると一気にみさきさんのボルテージが上がります。オルガスターを付けて責めると秒殺です。シナプスフェーズは感じるまで時間がかかりましたが、一旦感じはじめるとイキっぱなしです。腰をガクガクさせて絶叫するみさきさん、大汗をかいていました。
浣腸は後回しにして、先に肛門の検査を行いました。有窓シムス式肛門鏡は痛がったので中止、ヒルシュマン式肛門鏡にて直腸内を視診しました。直腸内はやはり便塊がない状態でした。
次に愛音ちゃんが患者役、みさきさんがナース役で白いナース服です。
聴診の後は剃毛です。二人がかりで剃毛したので非常に効率よく剃れました。愛音ちゃんの下半身はツルツルになって幼女のように可愛くなりました。
次に感度の検査です。みさきさんの時と同じように責めると愛音ちゃんも何度も何度も絶頂に達します。みさきさんと違って肛門好きの愛音ちゃんはゴムスティックを肛門に入れられての責めとなりました。
次に愛音ちゃんの浣腸です。グリセリン50%溶液を200cc 浣腸してピッカーカテーテルで栓をして5分我慢させました。
その次はみさきさんと愛音ちゃんの同時浣腸です。ケンエー浣腸120を浣腸して5分我慢させる予定です。浣腸開始直後からみさきさんは便意を訴えます。しかしもも先生に肛門を押さえられてはいせつすることができません。少し液漏れもあったので2分30秒ほどで排泄です。愛音ちゃんも3分位で出してしまいました。
最後に二人が交替で快楽責めです。愛音ちゃんがとみさきさんは何度も何度も絶頂に達し、絶叫しては体をガクガクさせてイキ続けたのでした。

診察記録

今日は愛知県の患者さんの診察です。20代の巨乳ナースさん、芳江さんです。
まずは巨乳に聴診器を当てて心音を聞いた後は肛門に体温計を入れて直腸温測定です。この時に陰唇を確認すると、かなり愛液が溢れており、指で触ると糸を引いています。
膣鏡を入れて膣内を視診、触診した後は導尿です。最初から剃毛しているのて尿道口がわかりやすく、スムーズにカテーテルが入ります。
次に電動ハプラシでクリトリスを責めます。大きなクリトリスがさらに充血して大きくなります。芳江さんは何度も枕を強く掴みながらイッてしまいました。電マにアタッチメントのオルガスターを付けると、またもイッてしまい、さらにシナプスフェーズに替えてもイッてしまいました。
休憩の後は浣腸です。今までイチジク浣腸した体験したことのなかった芳江さんでしたが、グリセリン50%を100cc 浣腸されるともう我慢できません。体調不良を訴えたため、3分で便器に排便せさました。
浣腸の後は線状シムス式肛門鏡、有窓式シムス肛門鏡のいずれも痛がったため、ヒルシュマン式肛門鏡で直腸内を視診するにとどまりました。

診察記録

今日は美紀さんの診察日です。美紀さんはいつも何度か浣腸されるのですが、帰ってから「本当はもっと浣腸して欲しかった」「次はたくさん浣腸してください」とメールが来るので、今日は浣腸dayと決めて何度も浣腸することにします。
数日前は下痢だったらしく、今日の設定は下痢の原因究明のための腸内検査と、便検査という設定で行いました。
まずは聴診~直腸温測定~導尿と続きます。今日の導尿はコップ一杯に出ました。導尿時に陰部が濡れていることが判明したので感度の検査です。いつもは電マを当てても平然としている美紀さんですが、今日は感じてくれました。腰を浮かせて、声を出してくれました。すごく嬉しかったです。
そして浣腸です。最初にグリセリン50%溶液150ccを浣腸して5分我慢させます。空気も100cc程入れました。ベッドの上にシートを引き、そこで差し込み便器を入れて排泄です。少し遠慮して便の出をコントロールしているように見えたので、排便中にグリセリン浣腸ケンエー120ccを入れました。再度排便が始まります。小さな塊がたくさん出てきました。
さらにグリセリン50%溶液150ccを浣腸を行いましたが、今度はすぐに出したがったので便器にしゃがませます。先程入れた空気も含め、ぶちゅぶちゅと大きな音を立てて美紀さんは排泄しました。今回も遠慮しているように見えたので40ccの小さな浣腸を追加しました。
さらにグリセリン50%溶液150ccを浣腸を行いましたが、またも浣腸液が全部入らないうちに便意を訴えます。「次は便器で出すからトイレに行かせて」と言うので今度はトイレで排泄。しかし後で「もう浣腸はしない」と言い出したのでお仕置きの浣腸です。四つんばいにさせて両手を後ろ手に固定し、食塩水浣腸を100cc入れました。強烈な便意に襲われた美紀さんはベッド上で便器に排泄をしたのでした。
今日の浣腸は6回、美紀さんの最高記録となりました。
最後にヒルシュマン式の肛門鏡で直腸と肛門内を視診して今日の診察は終了です。