診察記録

今日は清水の初診患者、里奈さんの2回目の診察を行いました。
里奈さんは24歳でスレンダーな体型です。センシャルチェア付きの部屋を探しましたが、今日は全て部屋が埋まっていたので普通の部屋で診察です。
まずは聴診から始めますが、前回同様心音がかなり早いです。また、前回同様に乳首が立っているのでつまんでみると、感じるようで体をくねらせます。
今日は短時間診察なのでのんびりできない状況ですので、慌しく導尿を行いました。カテーテルを入れたり抜いたりすると気持ち良さそうです。全身が性感帯の様です。
尿袋に尿を採取した後、桜井式膣鏡で膣内をじっくりと視診しました。視診の次は触診です。指でGスポットを触ると気持ちよくなって大騒ぎ。ポルチオ、クリトリスと場所を変えて刺激しますが、どの位置を刺激しても気持ちいいみたいです。肛門にも指を入れてみましたが、便秘中ということで直腸内に大きな便塊があり、直腸からのポルチオ刺激は難しそうです。
ここで感度の検査を行いました。電マで責めるともう大暴れ。アタッチメントも付けて膣内まで感じさせ、さらに肛門にもゴムスティックを入れると、うつぶせになって逃げようとしてベッドから何度も落ちていましたが、もも先生の責めは終わりません。もう発狂寸前のところまで感じさせて感度の検査を終わりました。
少し休んだ後に浣腸を実施しました。今日はグリセリン浣腸オヲタの150です。今回も薬を全量入れないうちから便意を感じて大騒ぎです。ろくに我慢をせずに簡易便器にしゃがんで排便してしまいました。
お腹が痛くなったということで、ここで診察終了です。(前回と同じじゃないか)

診察記録

九州往診ツアーいよいよラスト、第3弾です。
3月10日、最後に診察されるのは佐賀県からの患者さん、40歳のかんなさんです。かんなさんは病弱のため、今まで数え切れないほどの浣腸や導尿などの処置をされてきたそうで、最初は苦痛で仕方なかった処置に興味を覚えることになったそうで、典型的な医療プレイマニアです。
問診後 聴診 直腸診と続けます。6日程便秘しているはずなのに、直腸診を行っても直腸内には便が見られません。指を抜き、肛門用の体温計を挿入して直腸温測定を行います。
陰唇からは愛液が大量に溢れています。(九州の患者さんは3人とも濡れ濡れでした)検査を行う前に剃毛を行いましょう。T字型剃刀で陰毛及び肛門周りの毛を全て剃り上げました。
毛がなくなって陰唇が見やすくなると、導尿が楽ですね。導尿も何度も経験があるかんなさん、コップ一杯に黄色い排尿でを行いました。次に膣鏡による視診を行います。これもかんなさんは経験済み。クスコ式膣鏡のMサイズを入れて広げます。中は綺麗なピンク色でした。次にクリトリスに電マを当てると、かんなさんは「痛い、痛い」と言うのでアタたちメントを付けましてが、あまり気持ちよくない様子。(本当は気持ちよかったらしい)
そこで、いきなり浣腸です。浣腸経験が豊富なかんなさんですが、普段からあまり我慢できないそうです。今日は精一杯我慢してもらいましょう。今回もグリセリン50%溶液を120cc浣腸すると、薬を全部入れ終わらないうちに「お腹が痛い」と訴える始末。それでも厳しく対応すると、お尻を押さえなくても5分間、我慢を完走しました。腰の下に入れられた便器に大量に排泄しました。その後もトイレでブリブリと放屁音を出して、さらに大量に排泄した模様です。
グリセリン浣腸の次はお湯で高圧浣腸です。1回目は500cc注入してすぐに出してしまいました。出てくるのはお湯だけで便は出ません。そこで2回目の高圧浣腸です。今度は1000ccのお湯を入れて少し我慢させます。すると、腸の奥にあったと思われる便が大量に排泄されました。これだけでは終わりません、かんなさんがさらに浣腸のおねだりをするのでグリセリン浣腸オヲタ150を浣腸します。今度もすぐに便意を訴えますが、何とか5分我慢できました。
最後に肛門と直腸の検査です。指を入れて肛門壁をまさぐると、肛門壁に痔核を発見したので、肛門科を受診するようなに指示しました。硬い便が出たので肛門が痛いと訴えるので、使う肛門鏡は
ヒルシュマン式の肛門鏡だけにします。
この器具で肛門壁及び直腸の視診を行いました。
九州への往診ツアー、これにて終了です。
かえでさんからは、診察後に「人生最良の日でした」とお褒めの言葉をいただきました。

診察記録

次は九州往診ツアー第2弾です。
3月8日の夜、先程の診察終了して3時間位のインターバルを置いて診察されるのは小倉市の20代宏美さんはスレンダーボディな患者さんです。
今から5年位前からの知り合いですが、ようやく診察に漕ぎ着けました。先日、もも先生の指示で浣腸を買って使った以外はほとんど経験のない宏美さんですが、今日は何分我慢できるでしょうか?
問診後に聴診です。可愛いオッパイに聴診器を当てて心音を確認します。意外と落ち着いているようです。
次に直腸検温を行います。下着を脱いだ下半身を見ると、陰唇からは愛液が大量に溢れています。検温前に肛門に指を入れて直腸診を行うと宏美さんの口から微妙な声がします。聞いてみたら、「気持ち悪い」そうです。
次に導尿を行います。導尿は初めての宏美さん、かなり緊張していますが痛みもなく簡単にコップ一杯に排尿できました。導尿の次は膣鏡による視診です。これは宏美さんも経験済み。クスコ式膣鏡のMサイズを入れて広げます。中は綺麗なピンク色です。膣鏡を抜いた後に指で触診をすると、宏美さんは気持ちよくなって大きな声を出し始めました。陰唇は、もうすごい量の蜜を吐き出しています。膣が痙攣を始め、大きく指を絞め上げてきます。かなり締まりが良い膣で、指が千切れそうになるくらい締めてきます。次にクリトリスに電マを当て、指でGスポットを刺激するとさらに腰をくねらせて逃げながら指を締め付ける間隔が短くなります。電マ+アタッチメントに替えて、感度の検査を続行。オルガスター、シナプスフェーズ、いずれも気持ちいいみたいで、相変わらず腰をくねらせて感じ入っていました。
休憩の後は浣腸です。浣腸経験があまりないので、大きな浣腸だと我慢できないかもしれません。グリセリン50%溶液を120cc浣腸すると、やはりすぐに「お腹痛い」と訴えます。我慢できない可能性があるので、差し込み便器を腰の下に入れました。何度も何度も「お腹が痛い」と訴える宏美さんですが、もも先生は排便の許可を出しません。3分を過ぎたあたりからオナラが肛門から漏れてくるようになりました。決壊は目前です。結局4分40秒のあたりで我慢できなくなった宏美さんは、もも先生の目の前で排泄を始めました。
有窓シムス式肛門鏡を入れると痛がったので、ヒルシュマン式の肛門鏡に替えて
肛門壁及び直腸の視診を行いました。なかなか腹痛が収まらない宏美さんですが、これにて診察終了です。
後からメールをもらったのですが、電マよりも、もも先生の指の方が気持ちよかったらしいです。

診察記録

今日から九州往診ツアーです。
まずは3月8日のお昼、北九州市の30歳恵美さんはプリプリの巨乳さんです。
便秘なので、時々自分でイチジク浣腸を使っているとのことですが、医療プレイは初めてだそうです。
問診後に聴診です。大きなオッパイに聴診器を当てて心音を確認します。
次に直腸診を行います。アナルセックスは経験済の恵美さんですが、比較的肛門はきつい感じがします。指を動かすと、何とも言えない声を出して呻く恵美さん。前の方を確認すると愛液が陰唇からこぼれています。
次に導尿を行いました。導尿は経験済みの恵美さんですのでスムーズに排尿を済まることができました。導尿の次は膣鏡による視診です。これも恵美さんは経験済み。クスコ式膣鏡のLサイズを軽々と飲み込んだ恵美さんに対して膣鏡を抜いた後に指で触診です。指をGスポット付近を中心に動かすと、またも声を漏らす恵美さん。
続いて電マ及び電マ+アタッチメントで感度の検査です。電マ単体、オルガスター、シナプスフェーズ、いずれも効果があり、何度も何度も「イク、イク、イッちゃいます !」と絶叫していました。
休憩の後は浣腸です。自分で浣腸する時はすぐに出してしまうそうですが、もも先生は許しません。グリセリン50%溶液を120cc浣腸します。注腸後すぐに便意を催した恵美さんは、2分も経たないうちに「もう無理、出ちゃう!」と絶叫します。しかし、何とか5分我慢した恵美さんは、もも先生に見られながら便器に排泄を開始しました。
アナルセックスの経験があるという恵美さんでしたが、線状シムス式肛門鏡、有窓シムス式肛門鏡を入れると痛がったので、ヒルシュマン式の肛門鏡を入れて肛門壁及び直腸の視診を行い診察終了です。