診察記録

本日は初診の患者さんの診察です。
仮に「亜紀さん」としておきましょう。
亜紀さんは医療プレイに興味はあったけど誰にも言い出せなくて、カルテ通信などの医療系の雑誌やアナルビーズなどを密かに購入して一ヶ月に一回くらい思い切りオナニーするとのことです。今回縁あって診察することになりました。
すごく濡れやすい、と聞いていましたが本当に最初から最後まで濡れっぱなし。見た目はごく普通のOLさんに見えますが立派な変態さんでした。あまりの濡れ具合に肛門の診察を行う前に感度の検査です。
乳首を触ると悶え、クリトリスにローターや電マを当てるとどうしようもなくなり、膣の中に指を入れてGスポット付近をさわると幾らでも愛液が湧いてきます。何度か逝かせた後は浣腸です。
普段はイチジク浣腸を1個入れたらすぐにトイレに行きたくなるらしいのですが、120cc程グリセリン浣腸液を注入すると半分も入れないうちから「出したい」と言います。これはすぐに出してしまうかな?と思いつつ脱脂綿で肛門を押さえます。我慢しているのも気持ちがいいらしく、結局15分経った時点で100ccを追加で浣腸しましたが18分頑張りました。しかし排出は浣腸液だけで、排便は無し。結局、トイレに行ってから塊が出ました。次にオヲタ120ccで浣腸して5分我慢させましたが、やはり排便無し。最後に風呂場で食塩水浣腸も行いましたがやはり排便無し。
排便が見られなかったのは残念でしたが、とても気が合って素敵な変態さんでしたので、またいつか診察しましょう。