診察記録

今日は東京への往診(医療プレイ)です。初診の19歳の患者さんでした。
医療プレイは初めてとのことで、いつもの手順で聴診~腹部触診~直腸診~感度の検査~膣鏡による視診~浣腸~肛門鏡による視診~直腸鏡による視診と続けます。
一通りの診察を済ませた後、もっと浣腸されたそうにしていたので問い詰めてみるとやはり「浣腸して欲しい」そうです。再度グリセリン浣腸オヲタで浣腸しました。1回目の浣腸は5分我慢できましたが、2回目の浣腸は7分我慢させました。ところが、7分を目前にしてベッドに少しお漏らししてしまいました。肛門を押さえるのが甘かったようです。反省。
あと、電マで責めた時にイカせる事ができませんでした。後から聞くと、普段のオナニーでは指を入れてグルグルかき回すとイクそうです。スポット的に感じるところがあるのでしょうが、これもスポットを探り当てられなかった点について反省。

診察記録

今日は診察始めで、愛音ちゃんの診察です。
最近、肛門が痛いらしく真面目に肛門の診察から開始します。触診しますが、異常なし。まずは肛門にレシカルボン座薬を3個入れてみました。なぜか溶けたレシカルボンが肛門に沁みたようなので2回お湯で流しました。次に100cc/50%のグリセリン浣腸。すぐに出そうだったので、もも先生が脱脂綿で愛音ちゃんの肛門を押さえてなんとか5分我慢させました。
しばらく昼寝をして休憩を取った後は電マで愛音ちゃんを責めます。責める前からエッチな想像をしていた愛音ちゃんの膣内は愛液でベトベトでした。
2本用意して、1本は直接クリトリスに当て、もう1本は「電マンアタッチメントForGスポ」を装着して膣内でピストン運動です。押し寄せる快楽に大声をあげて何度も逝ってしまう愛音ちゃんでした。
もも先生も口と手で逝かせてもらった後は再度肛門の診察です。
肛門鏡と指で診察しましたが以上無しです。肛門内に薬を塗って今日の診察は終了です。